2016年04月26日

映画界のイケダハヤトとなれるか!?映画好き必見のブログが誕生!

映画館で観てる映画は年間200本!(家で観るDVDを合わせると更に増える)
スターウォーズ「フォースの覚醒」に至っては映画館で20回観た、という変態がブログ始めました笑


<訂正>本人曰く、「映画館で200本も観るお金ないです。正しくは50本。家で観るの含めて200本です。」とのこと。早とちりしてしまって申し訳ないです。(それでも十分すごいとは思いますが)
ニーマの映画館.png
それがこちら→ニーマの映画館
まず事の成り行きを説明すると、昨日G-netで「岐阜×学生 ギフトーク!」ってイベントをやってたんですね。
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で、ゲストで呼んでもらったので僕なりに話すテーマを考えてみて。
「仕事を結構楽しんでやれること」が自分の強みだと思ったので、それを応用して「好きを仕事にしよう!」って話をしてみたんです。

そして後半。参加者さんの好きなこと・やりたいことを深掘りする時間を取って話したとき、わたけんの映画好きがピックアップされたわけです。

映画館で200本映画観るってのもあれですが、同じ映画を20回観るって普通の人にはどう考えても苦行です笑
でも、それぐらい極めると武器になります

映画館で観た20回では飽き足らず、DVDまで買った彼の感想がこちら。


_人人人人人人人人人人人人人人_
> このシーンのセリフが消えた <
 ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄


普通は気付きませんって‥!!笑
ちなみに彼は大学4年生なので就活してるんですけど、断言します。

こういう人は働かない方が良い。

いや、まぁブログも立派な「働く」ですが。
少なくとも残業が無い会社へ行くべきでしょう。

どう考えても、企業で働く年収よりブログ収益が勝つだろって感じなんですよね。
働いてる暇があるなら映画鑑賞してた方が多分お金になるっていう。笑

ブログで年商2000万円出したイケダハヤトさんに届くかまでは知りませんが、映画のレビューブログってアフィリエイトとかなり相性が良いんですよね。
特にコアな映画好きとかとオンラインサロンやるのも面白いでしょうし。
且つ、ライバル(競合)もそんなに多くなさそう。

映画好きな人はもちろんですが、逆に普段あまり映画は観ないって人もチェックするでしょう。
例えばデートとかで「映画観よう」って話になったとき内容を確認しておきたい派の人達とか。いや、人達というか、彼女いた時代の僕の話ですが。

ちなみに文章を書く技術自体は書いてるうちに向上していきます。
あるいは、そういう書籍を読んでみてもいいでしょう。これとか。笑
あと彼の場合、「ブログ作ったら??」って言われた次の日にブログを作るという行動力とスピード感があるんですよね。
おそらく数年ぐらいすれば、映画業界やブログ業界での著名人になるんではないかなと予想してます。

皆さんも今後、是非チェックしていってみてください!
ニーマの映画館

※この投稿はあくまで僕個人の所感です。
もし本当にブログ一本で生きるって人が現れたとして、仮にマネタイズ(収益化)に失敗しても責任は取れないので各自の判断でお願いします‥!(←チキン)

<以下、参考商品>

<ストーリー>
砂漠の惑星で家族を待ち続けている孤独な女性レイは、謎のドロイドBB-8とストームトルーパーの脱走兵フィンと出会い運命が一変する。
一方、十字型のライトセーバーを操るカイロ・レンに率いられた帝国軍の残党であるファースト・オーダーは、消えたとされる最後のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーの行方を追っていた。銀河に新たな脅威が迫る中、レイたちはハン・ソロとチューバッカに出会う。

内容:一般のビジネスマンや学生、主婦であっても、自分のブランドを上げ、ひいてはお金に変えられる手段がある。それは、「書く」ということ。月間30万PVを誇るブログを運営する「プロブロガー」である著者が、「稼ぐための書く技術」を惜しげもなく披露します。

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このブログについて
====================
当ブログにおける記事は、ぎふマーブルタウン実行委員会代表 住田涼の個人的な著述です。

====================
ぎふマーブルタウンとは?
====================
NPO法人コラボキャンパス三河が展開する「マーブルタウン」の岐阜版です。

マーブルタウンは子どもたちが自分たちの力で挑戦し、 まちを形成していくことによりそれぞれの自立性、協調性、発想力を育むことが目的の事業です。
成功も失敗も自由に許された環境と、子ども達が自発的な"遊び"の中で「夢や希望を持ち、その実現のためなら困難にでも立ち向かう力」を育みたいと考えています。

マーブルタウンはドイツのミニミュンヘンを参考とした、期間限定で出現する仮想都市。
2014年時点では日本全国の約80箇所で確認されている「こどものまち」事業の一つです。
参加者(国民)は小学生全学年を対象としています。

【実行委員会の目的】
@子どもの「生き抜く力」を引き出すために。
A街ぐるみで子どもを育む環境を創るために。
B岐阜を「日本一の共育都市」へ。

<ホームページ>
http://marbletown.wix.com/gifu

<Facebookページ>
https://www.facebook.com/marbletown.gifu/

<Twitterアカウント>
https://twitter.com/marbletown_gifu

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posted by すみた りょう at 23:51 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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成功も失敗も自由に許された環境と、子ども達が自発的な"遊び"の中で「夢や希望を持ち、その実現のためなら困難にでも立ち向かう力」を育みたいと考えています。

マーブルタウンはドイツのミニミュンヘンを参考とした、期間限定で出現する仮想都市。
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