2016年02月29日

子育て地域の輪を広げ、「住みたいまち」へ!岐阜OYA-KO共育委員会 大信年会へ参加してきました。

2月13日、昨年末あった「岐阜OYA-KO共育委員会 大望年会」に続くイベントとして、大信年会へ参加してきました。
今回は僕も事例紹介の一つとして、ぎふマーブルタウンのプレゼンをさせていただきました。
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(写真は前回の大望年会で「昔の暮らし」企画を立ち上げた土屋美佳さんのFacebookより)
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posted by すみた りょう at 09:29 | Comment(0) | 社会をより良く | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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このブログについて
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当ブログにおける記事は、ぎふマーブルタウン実行委員会代表 住田涼の個人的な著述です。

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ぎふマーブルタウンとは?
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NPO法人コラボキャンパス三河が展開する「マーブルタウン」の岐阜版です。

マーブルタウンは子どもたちが自分たちの力で挑戦し、 まちを形成していくことによりそれぞれの自立性、協調性、発想力を育むことが目的の事業です。
成功も失敗も自由に許された環境と、子ども達が自発的な"遊び"の中で「夢や希望を持ち、その実現のためなら困難にでも立ち向かう力」を育みたいと考えています。

マーブルタウンはドイツのミニミュンヘンを参考とした、期間限定で出現する仮想都市。
2014年時点では日本全国の約80箇所で確認されている「こどものまち」事業の一つです。
参加者(国民)は小学生全学年を対象としています。

【実行委員会の目的】
@子どもの「生き抜く力」を引き出すために。
A街ぐるみで子どもを育む環境を創るために。
B岐阜を「日本一の共育都市」へ。

<ホームページ>
http://marbletown.wix.com/gifu

<Facebookページ>
https://www.facebook.com/marbletown.gifu/

<Twitterアカウント>
https://twitter.com/marbletown_gifu
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